人間が同時に気を配れるものの数は7つが限度だといわれています。
たとえば関数を呼ぶときのパラメータの数。パラメータがあまり多くなると使う気がなくなるというのは感覚的にわかると思いますが、ともかく7つを越えたらアウトだと覚えておきましょう。
え、どうしても8つ必要な場合はどうするのかって?構造体を使えばいいですよ。
タブかスペースか?
おしまい。
(「プログラミングのはなし」は1998年1月から1999年1月にかけて作成されたコンテンツです。)